ニコマスで活動中の揉みしだくPの製作日記的な雑記です。 不定期更新御免。
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2009/12/25
03:27:40
24話はどうにか作成段階に入れました。
年内には間に合うと思います。
話が大きく動く事になるのでちょっと頑張りたいところですが、哀しいかな、なかなか技術面の上達はございません。
それでも、多分過去の作品の中ではどの話よりも推敲を重ねた気がします。
待ってくれていると言う方、いらっしゃいましたらもう少しでございます。
04:21:54
少し遅くなりましたが23話について少々。
過去編その2、ですね。小鳥さんの見た夢の話。
そして約8年前に起きたこと。
多分Pがこの地点にDメールを送れば世界線が変わるって部分ですネ。
 
シュタゲ厨ですみません。紅莉栖かわいいよ紅莉栖。
いや、そうじゃなく。
 
何はともあれ、この件で小鳥さんはアイドル業に満足し、引退を決意。
そしてPのフォローに回ろうと事務員転向を考えます。
Pはといえば空に放った鳥が帰ってきたらもう飛ばない、と籠から出てこなくなってしまいました。
別の空も舞わせたかったけど、残念ながら叶わぬ夢となったわけです。
 
そしてこの話の続きは22話の通り。
Pの後悔へと続きます。
それでは、第23話をどうぞ。

02:09:35
一か月も完全に穴開けちゃったんですねぇ。
ホント申し訳ない次第です。
一応ですね、色々小細工をしてましてその部分で時間食ってしまっていたのと、
この間に幾つか先まで話を作ってみたんですが構成が上手く行かずに
あーでもないこうでもないと無い知恵絞ってました。はい。
 
とりあえず23話については作成を残す段階ですので6割程度の完成度となっております。
上手く伝わってくれると良いなと思ってマス。
2009/11/03
15:21:55
長らくお待たせしてしまった22話、およそ1ヶ月穴を開けてしまったんですねぇ。
あいすまんこってす……orz
 
さて、水面下イベントの回ですが今回は響と個人面談です。
個人面談ゆーても響の事についてではありませんが。
善永さんに次いで二人を知る人物ということで響さんに白羽の矢です。
お節介な人ってのはちょいちょい居るもんで、でもそのお節介ゆえに話が進むと言う事は稀によくあることだと思います。
 
響さんはちょこちょこ動いてくれてありがたい限りですが本懐は遂げさせていないような気がします。毎回。
出てくるたびに引っ掻きまわして行くような子になるはずだったのに現状は便利な調停役。
あるぇ?

さて、そんな感じで第22話。お楽しみ頂ければ幸い。

02:31:07
えー、すっかり放置していた揉みしだく人です、こんばんは。
いろいろ事情が重なって制作が遅延しております。やれやれですね。
 
さて、それはともかくとして第20話。
追憶、の名の通り昔話ですね。
現役時代にもあった似たようなお話、というところでしょうか。
コメで言われたとおりに美希っぽい感じの喋り方にはなってますね、ええ。
ですが、若い頃ならこんなものじゃないかなと。
丁寧な喋りになるのはどこかできっかけがあったんです、きっと。
人間の脳ってヤツはどうにも面倒なブツでして、要らん事ばっかり覚えたがるんですな。
嬉しい事なんかはあまり覚えないけど嫌な事はよく覚えている。そして似たような状況をみると「ああ、まただ」ってなっちゃうのですよねぇ。
そんな小難しい病理学的な話ではないのですがよくあるなぁ、と思います。
 
そしてそれに続く21話。
誰かに相談を持ちかけるときってちょっとアレな話題だったりすると架空の友達になすりつけますよね。
ピヨちゃんは余りに判りやすすぎてばれちゃってますけど、皆さんはもっと上手く持ちかけてください(?)
それはそうとして、きっとお姫ちんなら少々の隠し事してても速攻で看破してきそうな気はします。
ココの役目はのんびりぽけぽけーなあずささんに任せるか、貴音使うかでちょっと迷った部分ではあるんですが、結果は見ての通りです。
そりゃまぁ勿論あんな言い方されりゃ誰だって不安になるもんだと思います。
言えない事なのか言わない事なのか。
言っても良いけど言わないでいる事なのか言わない方が良いから言えない事なのか。
同じ言わないという言葉でも取り方次第で全然違ってくるのが日本語の面白い所であり、怖い所ではないかと思います。

それでは、20話と21話。ご覧ください。


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